ヴィンセンス大学生を市内案内を実施 2018年5月29日(火)

ヴィンセンス大学(米国、インデアナ州・栃木県とインデアナ州が姉妹都市)の学生と教員(9名)が栃木県を訪れ、栃木県国際交流協会の斡旋で大半の学生がさくら市内(当協会登録先)へホームスティするため、市のPRと関係者の国際社会への理解を深めるために実施しました。

 

 

さくら市長を表敬訪問し、花塚市長と意見交換を行い、続いて「氏家中学校」を訪ね、小林校長をはじめALTの皆様とのミーティングを実施した後、「道の駅きつれがわ」での会員等との交流後ポピー園へ、更に「さくら市ミュージアム」でのさくら市の歴史など説明を熱心に聴き入れていました。