日印友好交流年記念「100年の時を越えて日印文化交流」を開催 11月19日(日) 寛方・タゴール会

寛方・タゴール会は、さくら市ミュージアム・荒井寛方記念館で日印友好交流年記念「荒井寛方とタゴールの友情~100年の時を越えて日印文化交流~」を開催しました。
インド大使館一等書記官のムアンプイ・サイオイ氏が「インド大使館からのメッセージ」と題し、タゴール国際大学の二ランジョン・バナルジー氏が「タゴールと日本のつながり」と題して講演を行いました。
また、インド国営TVキャスターのオロニカ・セン・バナルジー氏及び日印女子フォーラムのメンバーなどによりタゴール詩の朗読や和ヨーガ体験など盛りだくさんの行事が行われました。そして、充実した日印文化交流となりさらに友好の輪が広がりました。